原稿書きがラクになるメガネ「JINS SCREEN」は“普段使い”がキーワード



職業柄、原稿執筆や写真の編集などで一日中Macの前にいることが少なくありません。

そこでどうしても気になるのが目の疲れ。幸いなことに今でも裸眼で生活できる視力をキープしていますが、それでも確実に衰えているのを感じ「JINS SCREEN(旧JINS PC)」を購入。以来愛用しています。

自然な使用感の「DAILY USE」があればOK

JINS PCにはブルーライトカット率に応じて「DAILY USE」「HEAVY USE」「NIGHT USE」と3種類のラインナップが用意されていますが、最初に購入した「DAILY USE」の調子が良かったためシーン別に使い分けようと全種類購入しました。

ただ、結局その後使っているのは最初に購入した「DAILY USE」だけ。ブルーライトカット率が上がるにつれ、どうしても視界の色が黄色に寄ってしまうのが気になり、自然な普段使いができる「DAILY USE」一択となりました。

デバイス側でブルーライトをカットする風潮も

そして最近はiOSデバイスが「Night Shift」モードを搭載しています。こうした流れもあり「NIGHT USE」のようなヘヴィーなモデルは必要性が薄れていく気がします。

JINS SCREEN