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耐衝撃&コンパクト。バックアップは定番の「Lacie ポータブルハードディスク」を使用

バックアップには、まだまだハードディスクが欠かせない。

近年はクラウドストレージを利用したバックアップが一般的になっています。僕自身もMacの重要データは、ほぼDropboxのProfessionalプランを利用してバックアップしています。

しかし、仕事や個人制作において発生する、写真や動画等のテラバイト級データをクラウドにバックアップするのは至難の技。アップロード速度はともかく、すぐにストレージがいっぱいになってしまいます。容量無制限を謳うサービスも、RAWデータは基本的に除外されていますからね。

そうした大容量データのバックアップに利用しているのが、Lacieのポータブルハードディスクです。オレンジ色のゴムでHDDのエッジを保護した、定番モデル。

安心・安定のLacieブランドにコンパクトな筐体が魅力で、バックアップが完了したら棚に積んで保存しておけます。

細かな点ですが、付属のUSB-Cケーブルがオレンジ色なのもお気に入り。

高速なMacBook Pro内蔵4TBストレージ(SSD)を作業領域として使いながら、半年ごとにHDDへのバックアップを行なうというのが、自分の定番です。

Lacie 5TB Rugged Thunderbolt USB-C ポータブルハードディスク # STFS5000800 ラシー (Thunderbolt関連製品)

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2021/7/29

もうサングラスの居場所に困らない。プラダ「アイウェアケース」

「サングラス外したあと、どうする」問題 サングラスをどう持ち歩くのかは、個人的に大きな課題でした。 近所のスーパーに行く ...

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2020/5/23

世界でいちばん人気のフィルムカメラ「CONTAX T3」レビュー

写真家やセレブが愛用している人気フィルムカメラ 2010年代中盤から2020年現在にかけ、フィルムカメラブームが世界的に到来しています。 おそらくはインスタグラムのフィルターから始まり、VSCOによるフィルムシミュレーションを経由して、本物であるフィルムに広がっていったムーブメントではないかと思います。 note(ノート)365日ライカ:016 「フィルム風」はただの流行か?|#365leica|note そんなフィルムカメラブームの最高峰に位置するのが「CONTAX T3」。 この記事では、僕が愛用して ...

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2020/5/23

「CONTAX T3」を修理に出し、リペアセンター諏訪から返ってきました

目次 フィルムカメラ「CONTAX T3」を修理に出しました 「CONTAX T3」の修理理由:フィルムの巻き上げ不具合 リペアセンター諏訪に修理依頼してからの流れ 「CONTAX T3」修理の見積内容と作業内容 修理内容はバッチリ&点検も丁寧でした 「CONTAX T3」の修理価格 すでに欠品パーツあり。できるだけ長く修理対応して欲しい フィルムカメラ「CONTAX T3」を修理に出しました 「CONTAX T3」はおそらく現在もっとも人気があるフィルムカメラです。 フランク・オーシャン、ソフィア・コッ ...

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トラベル モノ

2020/12/20

アップル「MagSafeデュアル充電パッド」は、持ち歩ける充電ステーション。

目次 アップル製品を2つ同時にワイヤレス充電可能 旅行や出張が多い人なら買って損なし 旅行時は折りたたみ機能が便利 アップル製品を2つ同時にワイヤレス充電可能 source: Apple アップル純正のワイヤレス充電スタンド「MagSafeデュアル充電パッド」を購入しました。 USB Type-C to Lightningケーブルが付属しており、iPhone 12 ProやApple Watchなどのアップル製品やQi規格のデバイスをワイヤレスで充電できる製品です。 14,800円という価格は正直かなり高 ...

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2020/6/18

ライカQ2やMレンズをマクロレンズ化する「ライカ エルプロ 52」

“スマホ時代の最強カメラ”である「ライカQ2」をさらに便利にするアイテム。 以前紹介した通り「ライカQ2」は、ライカの中でも特に使いやすく超高画質のカメラです。 ライカ Q2 Leica Amazon 楽天市場 というのも、ライカを代表するカメラであるMシリーズは、マニュアルフォーカスのみ&基本的に最短撮影距離70cmということでかなり使用感にクセがありますが、それに対して「ライカQ2」はオートフォーカスと近接撮影が可能なんです。 今回紹介する「ライカ エルプロ 52」は、そんなライカQ2やライカMレンズ ...

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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