生活

毎月の住民税や保険税、光熱費の支払いを忘れないために「封筒」を活用

ライフハックでもなんでもないことを、もっともらしく書きます。

税金。会社員の方は基本的に給与から天引されていると思いますが、そうでない人の元には1年分の請求額と払込書がまとめて届きます。税金の種類によって異なりますが、1年分をまとめて払うか、2期に分けるか、もしくは毎月払うかといった感じで支払いサイクルを選べるように大量の払込書が入ってくるわけです。

自分は基本的に大雑把に生きているので、こういう支払いをしょっちゅう忘れてしまい後悔しがち。ということで、新年度からは12ヶ月分の封筒を用意して、その中に払込書を入れておくことにしました。支払後は領収書の保存に使います。

これから12ヶ月分の封筒を作ったら気分がシャキッとしました。単純なものですね。

マルアイ クラフト封筒 長形3号 100枚

モノ 写真

2020/5/23

「CONTAX T3」を修理に出し、リペアセンター諏訪から返ってきました

目次 フィルムカメラ「CONTAX T3」を修理に出しました 「CONTAX T3」の修理理由:フィルムの巻き上げ不具合 リペアセンター諏訪に修理依頼してからの流れ 「CONTAX T3」修理の見積内容と作業内容 修理内容はバッチリ&点検も丁寧でした 「CONTAX T3」の修理価格 すでに欠品パーツあり。できるだけ長く修理対応して欲しい フィルムカメラ「CONTAX T3」を修理に出しました 「CONTAX T3」はおそらく現在もっとも人気があるフィルムカメラです。 フランク・オーシャン、ソフィア・コッ ...

もっと読む

モノ 写真

2020/5/23

世界でいちばん人気のフィルムカメラ「CONTAX T3」レビュー

写真家やセレブが愛用している人気フィルムカメラ 2010年代中盤から2020年現在にかけ、フィルムカメラブームが世界的に到来しています。 おそらくはインスタグラムのフィルターから始まり、VSCOによるフィルムシミュレーションを経由して、本物であるフィルムに広がっていったムーブメントではないかと思います。 note(ノート)365日ライカ:016 「フィルム風」はただの流行か?|#365leica|note そんなフィルムカメラブームの最高峰に位置するのが「CONTAX T3」。 この記事では、僕が愛用して ...

もっと読む

モノ 生活

2021/1/2

小さな革命。無印良品の「スモールバスタオル」は満足感と効率化を両立

“サイズ感”が生む生活の豊かさ たかがタオルですが、生活の中での存在感は小さくありません。 ミニマリスト界隈では「バスタオルじゃなくてハンドタオルでじゅうぶん」という意見を見かけますが、僕は絶対にバスタオル派です。その理由は、風呂上がりにふかふかのタオルで身体を包む感覚が好きだから。ハンドタオルでは水滴を拭き取ることはできても、気持ち良くないんですよね。 (そもそもミニマリストというわけではないのですが)「基本的には効率を突き詰めつつも、好きなことや気持ち良さを犠牲にはしたくない」というのが僕のスタンスで ...

もっと読む

モノ

2020/12/19

効率的に散財するための散財記録 高城剛『LIFE PACKING 2020』

高城剛氏厳選アイテム紹介本の2020年版 数年に一度アップデートされる、高城剛氏の持ち物紹介本『LIFE PACKING』。その2020年版が発売されました。 LIFE PACKING 2020 未来を生きるためのモノと知恵 (NEXTRAVELER BOOKS) created by Rinker ¥280 (2026/01/16 16:38:47時点 Amazon調べ-詳細) Kindle Amazon 楽天市場 2001年のアメリカ同時多発テロをきっかけに家を引き払い、持ち物を極 ...

もっと読む

モノ

2021/1/27

AirPods Maxを有線接続する「Lightning - 3.5mmオーディオケーブル」

AirPods Maxをさらに活用するために 「AirPods Max」はBluetoothヘッドフォンですが、実は有線接続もできるのです。 ということで、AirPods Maxをヘッドフォン端子と有線接続する周辺機器「Lightning - 3.5mmオーディオケーブル」を購入しました。アップル純正です。 SATYOUTH  2 users2021.01.01「AirPods Max」レビュー:“持ち歩けるスピーカー”感覚で使っています。 AirPods MaxまたはBeats So ...

もっと読む

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

-生活
-, , , , ,

Copyright© SATYOUTH , 2026 All Rights Reserved.