健康 生活

「ペリエ」を毎月100本飲んで減酒と節約を

自宅でのデスクワークが多いこともあり、飲み物の確保には気を使っています。

料理用やコーヒー用、冬場の白湯のためには防災も兼ねてサントリーの天然水を常備していますが、飲料用としては「ペリエ」の330ml缶を愛飲しています。

なんでもペリエは炭酸を後から添加したわけではない“天然の発泡水”だそうですが、単純に口当たりが他の炭酸水とくらべて心地よいところが気に入っています。

缶で買って、缶のまま飲む

こだわりとしては、缶のものを買ってそのまま飲むということ。

だらだら飲んでも炭酸が抜けず、万が一こぼしても被害が少なくて済みますし、何より潰して簡単に捨てられるのが便利です。自宅にいる時間が長いため毎月100本は消費するのでこうしたランニングコストは重要視しています。

おしゃれ(?)に飲みたい方は瓶の方が良いかもしれませんが、個人的にはおすすめしません。

ビールの代わりにもおすすめ

それと食事の際にビール代わりに飲むことで減酒にもつながります。

どうしてもアルコールが欲しいときはジンやウォッカ、ワイン等をちょっと入れれば、ビールよりも安く、なおかつ糖質等もおさえてお酒が楽しめますよ。

村上春樹氏もお好きなようです。

ペリエ ナチュラル 炭酸水(330ml*48缶入)【ペリエ(Perrier)】

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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