ゲーム

ゲームはコロナ時代のシェルターになる?「PS4 Pro」を買いました。

先日「PlayStation 4 Pro(DEATH STRANDING LIMITED EDITION)」を購入しました。

この社会状況も含め、そろそろ小島秀夫監督作品『デス・ストランディング』を遊びたいと思ったのですが、たまたま購入日が『ファイナルファンタジーVII リメイク』発売日だったこともあり、現在はそちらをプレイ中です。

以前『メタルギアソリッドV』や『ドラゴンクエストXI』のために通常のPS4は所持していたのですが、Proは初体験。4K表示に対応しており、たしかにグラフィックは高精細に高じられます。

現在、外出自粛の流れもあり、ゲームは非常に注目を集めています。Nintendo Switchはじめ、ゲームハードも高騰しているようです。そうした状況も踏まえ、ゲームに感じている可能性を「不安な今こそ、ゲームで遊ぼう。ウィズコロナ時代のゲーム論」としてnoteに書きました。ぜひご覧いただければ幸いです。

ソニーインタラクティブエンタテインメント Sony Interactive Entertainmen PlayStation 4 Pro DEATH STRANDING LIMITED EDITION CUHJ-10033[PS4 プレステ4 本体 プレイステーション4 プロ]

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2020/6/10

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2020/6/9

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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