仕事効率化

テレワーク部屋に“窓”をつくる「ライブカメラ」活用のすすめ

自宅で仕事をしていると、つい時間感覚がなくなりがち。

そこでおすすめしたいのが「ライブカメラ」の活用です。僕はYouTubeでライブカメラを検索して、近所のチャンネルをiPad ProやMacの画面に片隅に表示させています。

近所だと何がいいかというと、天候の誤差が少ないこと。

時間の経過がリアルに伝わって来ますし、ときには「雨が止んだ」なんて天気の確認にも役立ちます。

これによって、部屋に窓を拡張したような、開放的な気分になれます。

遠くの地に想いを馳せたいなら、スペイン イビザ島のライブカメラもおすすめ。チルアウト発祥の地とも言われる、世界一のサンセットビューや名作コンピシリーズで知られる「カフェ・デル・マール」が配信しているチャンネルです。

もちろん極上のチルアウトミュージックも楽しめますよ。

新品 Apple/アップル iPad Pro 11インチ Wi-Fi 512GB MTXU2J/A [シルバー]2018年11月アップル アイパッド 送料無料

モノ

2020/12/26

無線充電のメリットって?アップル限定「ぜんぶ充電するマット」を使って感じたこと

iPhoneやAirPods Proなど、身の回りの多くのデバイスが無線充電に対応するようになりました。 しかしアップルが発売を予定していた「AirPower」(iPhone、AirPods、Apple Watchすべてを無線充電する周辺機器)が技術的問題から発売中止となるなど、いまだ無線充電は発展途上という印象。 僕はアップルのオフィシャルストア限定で販売されている「Native Union Drop XL Wireless Charging Pad」を使っていますが、現状ではこれがもっとも“「AirP ...

もっと読む

モノ

2021/1/27

AirPods Maxを有線接続する「Lightning - 3.5mmオーディオケーブル」

AirPods Maxをさらに活用するために 「AirPods Max」はBluetoothヘッドフォンですが、実は有線接続もできるのです。 ということで、AirPods Maxをヘッドフォン端子と有線接続する周辺機器「Lightning - 3.5mmオーディオケーブル」を購入しました。アップル純正です。 SATYOUTH  2 users2021.01.01「AirPods Max」レビュー:“持ち歩けるスピーカー”感覚で使っています。 AirPods MaxまたはBeats So ...

もっと読む

モノ 音楽

2020/6/10

定番フォノイコライザー「AT-PEQ3」を、テクニクス「SL-1200」のお供に愛用しています

目次 アナログレコード用のロングセラー製品 高価なDJミキサーより音が良い? アナログレコード用のロングセラー製品 最近のレコードプレーヤーは、RCA(赤白)ケーブルやステレオミニプラグでそのままスピーカーに接続できるばかりか、Bluetoothを内蔵しているものも増えています。 しかしテクニクスの定番ターンテーブル「SL-1200」シリーズは、フォノイコライザーと呼ばれる機械、あるいはフォノイコライザーを内蔵したミキサーやアンプを通さなければスピーカーから音を出すことができません。 そこで僕が使用してい ...

もっと読む

トラベル モノ

2020/12/20

アップル「MagSafeデュアル充電パッド」は、持ち歩ける充電ステーション。

目次 アップル製品を2つ同時にワイヤレス充電可能 旅行や出張が多い人なら買って損なし 旅行時は折りたたみ機能が便利 アップル製品を2つ同時にワイヤレス充電可能 source: Apple アップル純正のワイヤレス充電スタンド「MagSafeデュアル充電パッド」を購入しました。 USB Type-C to Lightningケーブルが付属しており、iPhone 12 ProやApple Watchなどのアップル製品やQi規格のデバイスをワイヤレスで充電できる製品です。 14,800円という価格は正直かなり高 ...

もっと読む

モノ 音楽

2020/6/8

レコードを聴くなら“最強の定番”プレーヤー「SL-1200MK6」がおすすめ

まっさきにおすすめしたいレコードプレーヤー ”レコードブーム”と言われるようになり、もはや10年以上が経過している気がし ...

もっと読む

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

-仕事効率化

Copyright© SATYOUTH , 2026 All Rights Reserved.