健康 生活

無印良品の冷凍食品が良い感じ。とくに「国産野菜と生姜の棒餃子」

無印良品の冷凍食品シリーズが始まったのが2018年9月(らしいです)。

そこから数回に分けて注文し、メジャーどころは制覇したと思います。その中でも気に入ってリピートしているのが、今回紹介する飲茶点心シリーズです。

手軽さならこれ、ふわふわの焼売

まずは焼売。写真が開封済みですみません。

肉焼売と海老焼売を合わせて食べるのがお気に入り。

電子レンジで調理できるのですが、最近は「ヘルシオホットクック」に付いている蒸し器としての機能を使って蒸しています。

手軽にふわふわな焼売が食べられます。ちょっと硬めの歯応えが好きな人は電子レンジ調理の方がおすすめ。

フライパン調理の餃子も美味しい

焼売だけでなく餃子もラインナップされています。

オーソドックスな「国産黒豚肉入り餃子」「国産豚肉と野菜の餃子」もいいのですが、ぜひおすすめしたいのが「国産野菜と生姜の棒餃子」。

化学調味料不使用ながらも、野菜と生姜の甘味がしっかりと感じられて食べ応え十分。

冷凍食品なので備蓄にもおすすめです。

無印良品:冷凍食品/日本の飲茶

生活

2020/5/3

流行とこだわりと実用性のバランスお菓子「明治 ザ・チョコレート」

インスタで火がついたとか、割り方で味が変わるとか、何かと話題の「明治 ザ・チョコレート」。 いわゆるサードウェーブ的なチョコレートムーブメント”ビーン・トゥ・バー”の流れを大手メーカーが取り入れた商品です。 この手の”クラフト感”を大手メーカーが取り入れたものといえば、クラフトビールに乗っかった大手ビール会社のミスり具合が印象的なのですが、これはとても上手く行っていると思います。パッケージも、割って食べるというスタイルも、徐々にバリエーションを増やしていくやり方も、1包装約100kcalというのも、全部ち ...

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生活

2020/5/3

飲みやすく捨てやすい炭酸水「キリン ヨサソーダ」

浄水器と併用したいコンパクト炭酸水 先日、浄水器がロックダウン下のNYで役立っているという話を聞き導入しましたが、飲み水や料理用として大活躍。とても満足しています。 ミネラルウォーター代と配送負担軽減のために。「浄水器」を導入してみた そしてさらに以前、ペリエを飲んでお酒の量を減らしているという話を紹介していました。 このライフハック(?)の欠点は、ペリエ(並行輸入品)の値段や在庫が安定しないということ。まれに必要なタイミングで値段が高騰していたり、在庫切れしてしまっていたりするんです。 「ペリエ」を毎月 ...

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トラベル 生活

2020/5/3

海外旅行にも、ジム通いにも活躍。シャンプー類は中身が見える「クリアケース」に

全部ひとまとめで取り出しやすい 普段のジム通いなどで重宝しているのが、この無印良品の「クリアケース」。 ここにシャンプーや洗顔料一式、化粧水、ハンドクリーム、ヘアクリームを入れています。 このまま海外旅行にも持ち出せる、エスケ〜プ感が良い ご存じの方も多いと思いますが、海外旅行時にはシャンプー類の持ち運びに注意が必要。というのも、国際線では機内への液体物持ち込みに制限があるためです。 このクリアケースは“日本発国際線の、航空機客室への液体物持込制限ルール”に対応しているため、そのまま旅行に持ち運べます。 ...

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生活

2020/5/3

業務用っぽいパッケージに一目惚れ。無印良品「バスソルト」

領収書を整理するためのファイルを買いに行った無印良品で「バスソルト」をジャケ買いしました。 英語併記のラベルを見る限り、香港と台湾、韓国でもこのまま販売されているようで、各国での値段も並んでいます。 僕は美大でデザインを専攻していたこともあり、こういう目的と手段が一致している業務用的なデザインにとても惹かれます。 瀬戸内海の塩バスソルト・レモングラスの香り 500g

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健康 生活

2020/5/3

ミネラルウォーター代と配送負担軽減のために。「浄水器」を導入してみた

ミネラルウォーター飲んでますか? 東京都内に暮らす僕も日常的にミネラルウォーターを飲んでいます。飲用としてはペリエ等の炭酸水、そして料理用には2リットル入りペットボトルの水と使い分けています。 調査によると、日本のミネラルウォーター消費量は2019年で一人当たり31.7リットル。これは2005年の14.4リットルから、14年間で2倍以上になっている計算となります。 ロックダウンしたNYのレポートを読み、「浄水器」を導入 そんなミネラルウォーターのヘビーユーザーである僕ですが、ロックダウンしたNYに在住して ...

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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