なつかしくも最新なガジェット
2019年9月から有料サービスNintendo Switch Online加入者限定で、スーパーファミコンのソフトがNintendo Switchで遊べるようになりました。
それに合わせて発売されたのが、Nintendo Switch用「スーパーファミコン コントローラー」。
Nintendo Switch Online加入者限定で、マイニンテンドーストアで販売されています。
本体上部にはUSB Type-Cポートと、Nintendo Switchならではの「ZL」「ZR」ボタン。
本体下部にはNintendo Switchと無線接続するためのボタンとインジケーターが用意されています。
ゲームの“原型”に触れる体験
Nintendo Switchでゲームをプレイしなくても、手にとってプラスチック表面の加工を確認したりボタンを押したりするだけで、どこか楽しめてしまうのはリアルタイマーならではでしょうか。
ともかく、こうしたプリミティブなテクノロジーに触れる経験は、応用力を鍛えるためにも、できるうちにしておいた方がいいと感じます。
特にゲームは今後さらに成長する分野となるでしょうし、UIやUXのお手本とも言われるジャンルですからね(←半分はゲームで遊ぶための口実です)。
モノ 健康 生活
2020/6/25
浄水器を約3ヶ月使って感じた意外なメリット
浄水器3ヶ月使って感じたメリット&デメリット Amazonでクリンスイの浄水器「MD101-NC」を購入して、約3ヶ月が経ちました。 思った通りのメリットはもちろん、予想外の利点の発見、そしてデメリットの気づきなどありましたので、3ヶ月間浄水器を使ってみての感想をご紹介します。 目次 メリット1:水の在庫を気にしなくていい メリット2:料理にミネラルウォーターを使う罪悪感がなくなる メリット3(重要):ゴミが劇的に減る デメリット:浄水器本体が洗い物に邪魔 結論:3ヶ月目の時点では大満足 メリット1:水の ...
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モノ 生活
2021/1/2
小さな革命。無印良品の「スモールバスタオル」は満足感と効率化を両立
“サイズ感”が生む生活の豊かさ たかがタオルですが、生活の中での存在感は小さくありません。 ミニマリスト界隈では「バスタオルじゃなくてハンドタオルでじゅうぶん」という意見を見かけますが、僕は絶対にバスタオル派です。その理由は、風呂上がりにふかふかのタオルで身体を包む感覚が好きだから。ハンドタオルでは水滴を拭き取ることはできても、気持ち良くないんですよね。 (そもそもミニマリストというわけではないのですが)「基本的には効率を突き詰めつつも、好きなことや気持ち良さを犠牲にはしたくない」というのが僕のスタンスで ...
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モノ 仕事効率化
2020/5/22
編集者・ライターが持ち歩く、無印良品「透明ガジェットポーチ」とその中身
編集者・ライターが持ち歩くガジェット小物を紹介 僕は普段、編集者・ライター、そしてフォトグラファーとして仕事をしています。 この記事では、フォトグラファーではなく、編集者・ライターとしての仕事の際に持ち歩いているガジェットポーチと、その中身であるガジェット小物類をご紹介します。 目次 ガジェットポーチは無印良品のクリアケース 2台のICレコーダー Ankerの小型充電器「PowerPort Atom III slim」 アップル「USB-C電源アダプタ」 2本の充電用USB-Cケーブル 2本のアップル純正 ...
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トラベル モノ
2021/8/3
EDC 2021年版。手ぶら時の持ち物が「iPhone 12 Pro」で減りました。
毎日持ち歩く、厳選された3アイテム iPhone 12 Proを購入して以来、毎日持ち歩くアイテム(EDC)が大きく変化しました。 もともと手ぶらで、持ち物は4つしかなかったのですが、3つあるいは3.5個まで絞ることができました。 1. iPhone 12 Pro & MagSafe レザーウォレット iPhone X以来3年ぶりにiPhoneを買い替えました。 もともと2007年のiPhone 3G以来、毎年買い替えていた“フリーク”だった僕も、近年はさすがにiPhoneについて冷め気味。しかし、さすが ...
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モノ 写真
2020/5/23
世界でいちばん人気のフィルムカメラ「CONTAX T3」レビュー
写真家やセレブが愛用している人気フィルムカメラ 2010年代中盤から2020年現在にかけ、フィルムカメラブームが世界的に到来しています。 おそらくはインスタグラムのフィルターから始まり、VSCOによるフィルムシミュレーションを経由して、本物であるフィルムに広がっていったムーブメントではないかと思います。 note(ノート)365日ライカ:016 「フィルム風」はただの流行か?|#365leica|note そんなフィルムカメラブームの最高峰に位置するのが「CONTAX T3」。 この記事では、僕が愛用して ...
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