生活

飲みやすく捨てやすい炭酸水「キリン ヨサソーダ」

浄水器と併用したいコンパクト炭酸水

先日、浄水器がロックダウン下のNYで役立っているという話を聞き導入しましたが、飲み水や料理用として大活躍。とても満足しています。

そしてさらに以前、ペリエを飲んでお酒の量を減らしているという話を紹介していました。

このライフハック(?)の欠点は、ペリエ(並行輸入品)の値段や在庫が安定しないということ。まれに必要なタイミングで値段が高騰していたり、在庫切れしてしまっていたりするんです。

そんなときに並行して活用しているのが「キリン ヨサソーダ」という炭酸水です。味や炭酸の感じはペリエに劣りますが、190mlという飲みきりサイズのためコンパクトかつ捨てやすく便利です。

とはいえ、日常に飲む水を全てこれにしてしまうと割高になってしまうので、浄水器と組み合わせていこうと思っています。

生活

2020/5/3

飲みやすく捨てやすい炭酸水「キリン ヨサソーダ」

浄水器と併用したいコンパクト炭酸水 先日、浄水器がロックダウン下のNYで役立っているという話を聞き導入しましたが、飲み水や料理用として大活躍。とても満足しています。 ミネラルウォーター代と配送負担軽減のために。「浄水器」を導入してみた そしてさらに以前、ペリエを飲んでお酒の量を減らしているという話を紹介していました。 このライフハック(?)の欠点は、ペリエ(並行輸入品)の値段や在庫が安定しないということ。まれに必要なタイミングで値段が高騰していたり、在庫切れしてしまっていたりするんです。 「ペリエ」を毎月 ...

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ディプティックのルームフレグランス「シプレ(CYPRE)」

生活

2020/5/3

外出自粛の気分転換に「ルームスプレー」がおすすめ

リモートワークや自宅時間の充実に役立つのは、何もデジタルガジェットだけではありません。 通勤時間が無くなると生活にリズムがなくなってしまいがち。また、同じ姿勢でデスクに向かい続けていると、どうしても気分はマンネリ化してしまいます。 自律神経に作用する香りでリフレッシュ&生活にリズムを そこで積極的に活用したいのが“香り”です。 朝仕事を始める前に、作業に飽きてきたけどもうひとがんばりしたいときに、ルームスプレーをワンプッシュ。すると自然と気分がリフレッシュできます。 さらに、これを同じ香りで続けていると、 ...

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ファッション 生活

2020/5/3

サイフをやめてカードケースへ。iPhone 7のApple Payで持ち物が減りました。

サイフ持つのやめました。 というか、とっくの昔にやめていたのですが、デートの際などは様々な事情を鑑みて/見栄を張って従来のサイフを使っていました(僕はミニマリストではありませんが、あれは基本的に金持ちだから成り立つものであり、貧乏くさいミニマリストはNGだと思っています)。 でも、今回それもやめて、完全にカードケースだけに移行した次第です。 iPhone 7はとにかく防水、カメラ、そしてApple Payが優秀。 先日静岡県浜松市のバスでSuicaが使えなくてびっくりしましたが、少なくとも東京においてはS ...

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生活

2020/5/3

服の買い方を変えるドラム式洗濯機「Panasonic Cuble NA-VG1200L/R」

間違いなくベストバイ2018。 2018年春に引越しとともに家電製品を一新したのですが、このパナソニックのななめドラム洗濯機Cuble「NA-VG1200」は自分の生活スタイルを大きく変えてくれたプロダクトです。 ポイントは「液体洗剤・柔軟剤の自動投入」機能。これにより、洗濯にまつわるストレスが皆無になりました。 洗濯物を投入したら「電源」と「スタート」を押すだけ。わずか2ボタンで洗濯と乾燥が完了してしまうのです。 1.洗濯物を投入する2.電源ボタンを押す3.スタートボタンを押す4.洗濯物をたたむ ユーザ ...

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モノ 健康 生活

2020/6/25

浄水器を約3ヶ月使って感じた意外なメリット

浄水器3ヶ月使って感じたメリット&デメリット Amazonでクリンスイの浄水器「MD101-NC」を購入して、約3ヶ月が経ちました。 思った通りのメリットはもちろん、予想外の利点の発見、そしてデメリットの気づきなどありましたので、3ヶ月間浄水器を使ってみての感想をご紹介します。 目次 メリット1:水の在庫を気にしなくていい メリット2:料理にミネラルウォーターを使う罪悪感がなくなる メリット3(重要):ゴミが劇的に減る デメリット:浄水器本体が洗い物に邪魔 結論:3ヶ月目の時点では大満足 メリット1:水の ...

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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