健康 生活

無印良品の冷凍食品が良い感じ。とくに「国産野菜と生姜の棒餃子」

無印良品の冷凍食品シリーズが始まったのが2018年9月(らしいです)。

そこから数回に分けて注文し、メジャーどころは制覇したと思います。その中でも気に入ってリピートしているのが、今回紹介する飲茶点心シリーズです。

手軽さならこれ、ふわふわの焼売

まずは焼売。写真が開封済みですみません。

肉焼売と海老焼売を合わせて食べるのがお気に入り。

電子レンジで調理できるのですが、最近は「ヘルシオホットクック」に付いている蒸し器としての機能を使って蒸しています。

手軽にふわふわな焼売が食べられます。ちょっと硬めの歯応えが好きな人は電子レンジ調理の方がおすすめ。

フライパン調理の餃子も美味しい

焼売だけでなく餃子もラインナップされています。

オーソドックスな「国産黒豚肉入り餃子」「国産豚肉と野菜の餃子」もいいのですが、ぜひおすすめしたいのが「国産野菜と生姜の棒餃子」。

化学調味料不使用ながらも、野菜と生姜の甘味がしっかりと感じられて食べ応え十分。

冷凍食品なので備蓄にもおすすめです。

無印良品:冷凍食品/日本の飲茶

ファッション 生活

2020/5/3

サイフをやめてカードケースへ。iPhone 7のApple Payで持ち物が減りました。

サイフ持つのやめました。 というか、とっくの昔にやめていたのですが、デートの際などは様々な事情を鑑みて/見栄を張って従来のサイフを使っていました(僕はミニマリストではありませんが、あれは基本的に金持ちだから成り立つものであり、貧乏くさいミニマリストはNGだと思っています)。 でも、今回それもやめて、完全にカードケースだけに移行した次第です。 iPhone 7はとにかく防水、カメラ、そしてApple Payが優秀。 先日静岡県浜松市のバスでSuicaが使えなくてびっくりしましたが、少なくとも東京においてはS ...

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健康 生活

2020/5/3

無印良品の冷凍食品が良い感じ。とくに「国産野菜と生姜の棒餃子」

無印良品の冷凍食品シリーズが始まったのが2018年9月(らしいです)。 そこから数回に分けて注文し、メジャーどころは制覇したと思います。その中でも気に入ってリピートしているのが、今回紹介する飲茶点心シリーズです。 手軽さならこれ、ふわふわの焼売 まずは焼売。写真が開封済みですみません。 肉焼売と海老焼売を合わせて食べるのがお気に入り。 電子レンジで調理できるのですが、最近は「ヘルシオホットクック」に付いている蒸し器としての機能を使って蒸しています。 手軽にふわふわな焼売が食べられます。ちょっと硬めの歯応え ...

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生活

2020/5/3

業務用っぽいパッケージに一目惚れ。無印良品「バスソルト」

領収書を整理するためのファイルを買いに行った無印良品で「バスソルト」をジャケ買いしました。 英語併記のラベルを見る限り、香港と台湾、韓国でもこのまま販売されているようで、各国での値段も並んでいます。 僕は美大でデザインを専攻していたこともあり、こういう目的と手段が一致している業務用的なデザインにとても惹かれます。 瀬戸内海の塩バスソルト・レモングラスの香り 500g

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RAVPower ソーラーモバイルバッテリー 25000mAh

生活

2020/5/3

太陽光充電、耐衝撃、防水。「RAVPower ソーラーモバイルバッテリー」の安心度がすごい

これまでで最も安心できるモバイルバッテリー この「RAVPower ソーラーモバイルバッテリー」最大の特徴は、その名の通り内蔵ソーラーパネルで太陽光充電ができるということ。 そして耐衝撃、IPX66企画の防塵・防水性能を持っており、まさしく防災のためのモバイルバッテリーと言えるでしょう。 RAVPower ソーラーモバイルバッテリー 25000mAh QC3.0充電対応 MicroUSB+Type-C入力 3ポート付き ソーラーパネル 太陽光充電 ソーラーパワーバンク 外付けバッテリーパック 耐衝撃・IP ...

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トラベル 生活

2020/5/3

海外旅行にも、ジム通いにも活躍。シャンプー類は中身が見える「クリアケース」に

全部ひとまとめで取り出しやすい 普段のジム通いなどで重宝しているのが、この無印良品の「クリアケース」。 ここにシャンプーや洗顔料一式、化粧水、ハンドクリーム、ヘアクリームを入れています。 このまま海外旅行にも持ち出せる、エスケ〜プ感が良い ご存じの方も多いと思いますが、海外旅行時にはシャンプー類の持ち運びに注意が必要。というのも、国際線では機内への液体物持ち込みに制限があるためです。 このクリアケースは“日本発国際線の、航空機客室への液体物持込制限ルール”に対応しているため、そのまま旅行に持ち運べます。 ...

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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