健康 生活

無印良品の冷凍食品が良い感じ。とくに「国産野菜と生姜の棒餃子」

無印良品の冷凍食品シリーズが始まったのが2018年9月(らしいです)。

そこから数回に分けて注文し、メジャーどころは制覇したと思います。その中でも気に入ってリピートしているのが、今回紹介する飲茶点心シリーズです。

手軽さならこれ、ふわふわの焼売

まずは焼売。写真が開封済みですみません。

肉焼売と海老焼売を合わせて食べるのがお気に入り。

電子レンジで調理できるのですが、最近は「ヘルシオホットクック」に付いている蒸し器としての機能を使って蒸しています。

手軽にふわふわな焼売が食べられます。ちょっと硬めの歯応えが好きな人は電子レンジ調理の方がおすすめ。

フライパン調理の餃子も美味しい

焼売だけでなく餃子もラインナップされています。

オーソドックスな「国産黒豚肉入り餃子」「国産豚肉と野菜の餃子」もいいのですが、ぜひおすすめしたいのが「国産野菜と生姜の棒餃子」。

化学調味料不使用ながらも、野菜と生姜の甘味がしっかりと感じられて食べ応え十分。

冷凍食品なので備蓄にもおすすめです。

無印良品:冷凍食品/日本の飲茶

生活

2020/12/5

手ぶらが基本。毎日の持ち物は4つに収めます。

UPDATE:2020年12月の最新版はこちら 毎日手ぶら。2020年も変わらぬ4つだけの持ち物 これが僕の毎日持ち歩いているアイテムです。 …なんて、実はこれがずっとやりたかったことでした。世間では“EDC”と言うらしいのですが、“いつも持ち歩いているアイテム”をこうして紹介することに憧れておりました。 といっても、内容は至ってシンプル。 ジーンズのポケットに収まる4つのアイテム 1. iPhone 7 256GB SIMフリーモデルiPhoneは日本初発売の3Gからずっと使っています。6以降はSIMフ ...

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生活

2020/5/3

流行とこだわりと実用性のバランスお菓子「明治 ザ・チョコレート」

インスタで火がついたとか、割り方で味が変わるとか、何かと話題の「明治 ザ・チョコレート」。 いわゆるサードウェーブ的なチョコレートムーブメント”ビーン・トゥ・バー”の流れを大手メーカーが取り入れた商品です。 この手の”クラフト感”を大手メーカーが取り入れたものといえば、クラフトビールに乗っかった大手ビール会社のミスり具合が印象的なのですが、これはとても上手く行っていると思います。パッケージも、割って食べるというスタイルも、徐々にバリエーションを増やしていくやり方も、1包装約100kcalというのも、全部ち ...

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健康 生活

2020/5/3

「ペリエ」を毎月100本飲んで減酒と節約を

自宅でのデスクワークが多いこともあり、飲み物の確保には気を使っています。 料理用やコーヒー用、冬場の白湯のためには防災も兼ねてサントリーの天然水を常備していますが、飲料用としては「ペリエ」の330ml缶を愛飲しています。 なんでもペリエは炭酸を後から添加したわけではない“天然の発泡水”だそうですが、単純に口当たりが他の炭酸水とくらべて心地よいところが気に入っています。 缶で買って、缶のまま飲む こだわりとしては、缶のものを買ってそのまま飲むということ。 だらだら飲んでも炭酸が抜けず、万が一こぼしても被害が ...

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ファッション 生活

2020/5/3

サイフをやめてカードケースへ。iPhone 7のApple Payで持ち物が減りました。

サイフ持つのやめました。 というか、とっくの昔にやめていたのですが、デートの際などは様々な事情を鑑みて/見栄を張って従来のサイフを使っていました(僕はミニマリストではありませんが、あれは基本的に金持ちだから成り立つものであり、貧乏くさいミニマリストはNGだと思っています)。 でも、今回それもやめて、完全にカードケースだけに移行した次第です。 iPhone 7はとにかく防水、カメラ、そしてApple Payが優秀。 先日静岡県浜松市のバスでSuicaが使えなくてびっくりしましたが、少なくとも東京においてはS ...

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生活

2020/5/3

ボルネードの「サーキュレーター」は一年中活躍する“主役級”の家電

一年中QOLを上げてくれる家電 一年を通して常に大活躍する家電が「サーキュレーター」です。 これを「弱」で使うだけで、エアコンも空気清浄機も加湿器も除湿機も効きが段違い。 部屋の換気をしたいときは、窓を開けて外に向けてサーキュレーターを「強」運転し、空気清浄機も全開にすると、一瞬で部屋がリフレッシュされて爽快です。 壁や天井に当てるとちょうど良い微風が感じられるので、エアコンを使うほどでない梅雨や初夏の時期も気持ち良いです。 3000円くらいの安物は音がうるさいことが多く、結局買い換えたくなるので、最初か ...

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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