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無印良品の冷凍食品が良い感じ。とくに「国産野菜と生姜の棒餃子」

無印良品の冷凍食品シリーズが始まったのが2018年9月(らしいです)。

そこから数回に分けて注文し、メジャーどころは制覇したと思います。その中でも気に入ってリピートしているのが、今回紹介する飲茶点心シリーズです。

手軽さならこれ、ふわふわの焼売

まずは焼売。写真が開封済みですみません。

肉焼売と海老焼売を合わせて食べるのがお気に入り。

電子レンジで調理できるのですが、最近は「ヘルシオホットクック」に付いている蒸し器としての機能を使って蒸しています。

手軽にふわふわな焼売が食べられます。ちょっと硬めの歯応えが好きな人は電子レンジ調理の方がおすすめ。

フライパン調理の餃子も美味しい

焼売だけでなく餃子もラインナップされています。

オーソドックスな「国産黒豚肉入り餃子」「国産豚肉と野菜の餃子」もいいのですが、ぜひおすすめしたいのが「国産野菜と生姜の棒餃子」。

化学調味料不使用ながらも、野菜と生姜の甘味がしっかりと感じられて食べ応え十分。

冷凍食品なので備蓄にもおすすめです。

無印良品:冷凍食品/日本の飲茶

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2020/5/3

ボルネードの「サーキュレーター」は一年中活躍する“主役級”の家電

一年中QOLを上げてくれる家電 一年を通して常に大活躍する家電が「サーキュレーター」です。 これを「弱」で使うだけで、エアコンも空気清浄機も加湿器も除湿機も効きが段違い。 部屋の換気をしたいときは、窓を開けて外に向けてサーキュレーターを「強」運転し、空気清浄機も全開にすると、一瞬で部屋がリフレッシュされて爽快です。 壁や天井に当てるとちょうど良い微風が感じられるので、エアコンを使うほどでない梅雨や初夏の時期も気持ち良いです。 3000円くらいの安物は音がうるさいことが多く、結局買い換えたくなるので、最初か ...

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2021/1/22

発汗を促す入浴剤「エプソムソルト」で温泉気分

入浴の満足度を最大化してくれる入浴剤 最近にわかに人気の入力剤「エプソムソルト」を使っています。 無臭の入浴剤。しかしこれをお風呂に入れて入浴すると、じわじわと身体が温まってかなりの発汗が促されます。エプソムソルトを入れて15〜20分程度入浴すると、軽く温泉に入ったかのような満足度。これが気持ちよく、日々のQOLを上げてくれます。 ちなみに「エプソムソルト」という名前に反して、その成分は海水に含まれる硫酸マグネシウムであり、塩分を含まないため浴槽を傷めることはないそうです。 欠点を挙げるとすると、浴槽に入 ...

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生活

2020/12/5

手ぶらが基本。毎日の持ち物は4つに収めます。

UPDATE:2020年12月の最新版はこちら 毎日手ぶら。2020年も変わらぬ4つだけの持ち物 これが僕の毎日持ち歩いているアイテムです。 …なんて、実はこれがずっとやりたかったことでした。世間では“EDC”と言うらしいのですが、“いつも持ち歩いているアイテム”をこうして紹介することに憧れておりました。 といっても、内容は至ってシンプル。 ジーンズのポケットに収まる4つのアイテム 1. iPhone 7 256GB SIMフリーモデルiPhoneは日本初発売の3Gからずっと使っています。6以降はSIMフ ...

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2020/5/3

「リングフィット アドベンチャー」は外出自粛時代のパーソナルジム

“自宅で運動”の重要性が倍増 正直『リングフィット アドベンチャー』に関しては半信半疑でした。 YouTuber瀬戸弘司さんの動画を見て楽しんではいたのですが、「ジムに行くから必要ないよ」というのが、2019年10月の発売当初の印象でした。 しかし、そこから数ヶ月。2020年4月現在の状況下においては、ジムに行くことは非常に高いリスクとなってしまいました。さらに、この外出自粛状態が続けば、運動不足は今後大きな健康問題となりかねません。 となると話は別です。『あつまれ どうぶつの森』同様に『リングフィット ...

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生活

2020/5/3

無印良品がAmazonで販売開始

朝ネットを見ていたら驚きのニュースが。無印良品がAmazonで商品の販売を始めたようです。 これまでもアンオフィシャルな販売業者がAmazonで無印良品の商品を販売していることはありましたが、公式がAmazonに乗り出したのは大きなニュースではないでしょうか。 Amazon内の無印良品ページはこちら ファミリーマートでの販売がなくなってからは細かいものを買いづらくなっていましたし、無印良品ネットストアは送料もかかる上に配送まで時間がかかりますからね。 無印良品は、くらしの基本となる品々を無駄な包装や工程を ...

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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