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無印良品の冷凍食品が良い感じ。とくに「国産野菜と生姜の棒餃子」

無印良品の冷凍食品シリーズが始まったのが2018年9月(らしいです)。

そこから数回に分けて注文し、メジャーどころは制覇したと思います。その中でも気に入ってリピートしているのが、今回紹介する飲茶点心シリーズです。

手軽さならこれ、ふわふわの焼売

まずは焼売。写真が開封済みですみません。

肉焼売と海老焼売を合わせて食べるのがお気に入り。

電子レンジで調理できるのですが、最近は「ヘルシオホットクック」に付いている蒸し器としての機能を使って蒸しています。

手軽にふわふわな焼売が食べられます。ちょっと硬めの歯応えが好きな人は電子レンジ調理の方がおすすめ。

フライパン調理の餃子も美味しい

焼売だけでなく餃子もラインナップされています。

オーソドックスな「国産黒豚肉入り餃子」「国産豚肉と野菜の餃子」もいいのですが、ぜひおすすめしたいのが「国産野菜と生姜の棒餃子」。

化学調味料不使用ながらも、野菜と生姜の甘味がしっかりと感じられて食べ応え十分。

冷凍食品なので備蓄にもおすすめです。

無印良品:冷凍食品/日本の飲茶

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2020/5/3

「リングフィット アドベンチャー」は外出自粛時代のパーソナルジム

“自宅で運動”の重要性が倍増 正直『リングフィット アドベンチャー』に関しては半信半疑でした。 YouTuber瀬戸弘司さんの動画を見て楽しんではいたのですが、「ジムに行くから必要ないよ」というのが、2019年10月の発売当初の印象でした。 しかし、そこから数ヶ月。2020年4月現在の状況下においては、ジムに行くことは非常に高いリスクとなってしまいました。さらに、この外出自粛状態が続けば、運動不足は今後大きな健康問題となりかねません。 となると話は別です。『あつまれ どうぶつの森』同様に『リングフィット ...

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2020/5/3

自宅仕事にベストマッチ。バルミューダの炊飯器「BALMUDA The Gohan 」

炊飯器をバルミューダの「BALMUDA The Gohan」に買い替えました。 先日、6年近く愛用していた炊飯器の調子が悪くなってしまい、緊急事態宣言による外出自粛や飲食店の休業が相次ぐ中「これはまずい」と、すぐに炊飯器をネットで物色してみることに。 僕は自宅では白米ではなく玄米しか食べないので、玄米用の炊飯器を探したのですが、どうもいまいち。はっきり言えばちょっと怪しい製品が多いのです。 そこで「せっかくならネタになるものを」という職業病(?)が発動し、気になっていたバルミューダの炊飯器「BALMUDA ...

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2020/5/3

無印良品がAmazonで販売開始

朝ネットを見ていたら驚きのニュースが。無印良品がAmazonで商品の販売を始めたようです。 これまでもアンオフィシャルな販売業者がAmazonで無印良品の商品を販売していることはありましたが、公式がAmazonに乗り出したのは大きなニュースではないでしょうか。 Amazon内の無印良品ページはこちら ファミリーマートでの販売がなくなってからは細かいものを買いづらくなっていましたし、無印良品ネットストアは送料もかかる上に配送まで時間がかかりますからね。 無印良品は、くらしの基本となる品々を無駄な包装や工程を ...

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2020/5/3

自宅で玄米ごはんをシステム的に食べることのすすめ。

外出自粛やテレワークの状況下において、多くの人が自宅でごはんを食べる機会が増えているのではないかと思います。 現在、多くの外食店が魅力的なテイクアウトを用意しており、僕もそれをよく利用しています。しかし、お金や栄養価の面からも、テイクアウトばかり利用しているわけにはいかないという実情も。 そこでこの記事では、フリーランスとして長年自宅で仕事をしてきた経験から、手間なくカンタンそして外出自粛でも太りにくい「自宅ごはん」のコツをご紹介します。 白米ではなく玄米を食べよう 僕がおすすめしたいのは「白米ではなく玄 ...

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2020/5/3

流行とこだわりと実用性のバランスお菓子「明治 ザ・チョコレート」

インスタで火がついたとか、割り方で味が変わるとか、何かと話題の「明治 ザ・チョコレート」。 いわゆるサードウェーブ的なチョコレートムーブメント”ビーン・トゥ・バー”の流れを大手メーカーが取り入れた商品です。 この手の”クラフト感”を大手メーカーが取り入れたものといえば、クラフトビールに乗っかった大手ビール会社のミスり具合が印象的なのですが、これはとても上手く行っていると思います。パッケージも、割って食べるというスタイルも、徐々にバリエーションを増やしていくやり方も、1包装約100kcalというのも、全部ち ...

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照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

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