健康 生活

無印良品の冷凍食品が良い感じ。とくに「国産野菜と生姜の棒餃子」

無印良品の冷凍食品シリーズが始まったのが2018年9月(らしいです)。

そこから数回に分けて注文し、メジャーどころは制覇したと思います。その中でも気に入ってリピートしているのが、今回紹介する飲茶点心シリーズです。

手軽さならこれ、ふわふわの焼売

まずは焼売。写真が開封済みですみません。

肉焼売と海老焼売を合わせて食べるのがお気に入り。

電子レンジで調理できるのですが、最近は「ヘルシオホットクック」に付いている蒸し器としての機能を使って蒸しています。

手軽にふわふわな焼売が食べられます。ちょっと硬めの歯応えが好きな人は電子レンジ調理の方がおすすめ。

フライパン調理の餃子も美味しい

焼売だけでなく餃子もラインナップされています。

オーソドックスな「国産黒豚肉入り餃子」「国産豚肉と野菜の餃子」もいいのですが、ぜひおすすめしたいのが「国産野菜と生姜の棒餃子」。

化学調味料不使用ながらも、野菜と生姜の甘味がしっかりと感じられて食べ応え十分。

冷凍食品なので備蓄にもおすすめです。

無印良品:冷凍食品/日本の飲茶

モノ 生活

2021/1/2

小さな革命。無印良品の「スモールバスタオル」は満足感と効率化を両立

“サイズ感”が生む生活の豊かさ たかがタオルですが、生活の中での存在感は小さくありません。 ミニマリスト界隈では「バスタオルじゃなくてハンドタオルでじゅうぶん」という意見を見かけますが、僕は絶対にバスタオル派です。その理由は、風呂上がりにふかふかのタオルで身体を包む感覚が好きだから。ハンドタオルでは水滴を拭き取ることはできても、気持ち良くないんですよね。 (そもそもミニマリストというわけではないのですが)「基本的には効率を突き詰めつつも、好きなことや気持ち良さを犠牲にはしたくない」というのが僕のスタンスで ...

もっと読む

健康 生活

2020/5/3

「アーモンドフィッシュ」でテレワークの運動不足状態にカルシウム補給を。

運動不足の状態では、骨からカルシウムが溶け出し、骨が弱くなってしまうと言われています。また日光に当たる機会が減るとビダミンDが減り、カルシウムの吸収効率が悪くなってしまうのだとか。 そうした栄養事情や、気づけばチョコレートなどの糖分摂取が増えてしまいがちなことから、最近は「アーモンドフィッシュ」をおやつがわりにしています。 「給食で食べた」という記憶がある方も多いでしょう。甘く味付けされた小魚と砕かれたアーモンドが小さな袋にほどよく入っているやつです。 懐かしくもおいしいし、栄養もあるし、週末にはビールの ...

もっと読む

モノ 生活

2021/1/6

ダイソンの高級ドライヤー「Dyson Supersonic ionic」はコスパの塊。

噂のドライヤーを購入しました 「ダイソンのドライヤー『Dyson Supersonic ionic』が良いらしい」とは聞いていたのですが、約5万円の値段になかなか手が出ませんでした。しかし、昨年思い切って購入。 それから数ヶ月利用していますが、結論から言うと本当によかったです。 マジメな話、もはやダイソンについて「掃除機じゃなく、ドライヤー会社なのでは?」と思っているくらいです。 メリットその1:とにかく乾くのが早い 何が良いかというと、とにかく乾くのが早い。 強烈な風が塊になって出てくるイメージで、おも ...

もっと読む

健康 生活

2020/5/3

無印良品の冷凍食品が良い感じ。とくに「国産野菜と生姜の棒餃子」

無印良品の冷凍食品シリーズが始まったのが2018年9月(らしいです)。 そこから数回に分けて注文し、メジャーどころは制覇したと思います。その中でも気に入ってリピートしているのが、今回紹介する飲茶点心シリーズです。 手軽さならこれ、ふわふわの焼売 まずは焼売。写真が開封済みですみません。 肉焼売と海老焼売を合わせて食べるのがお気に入り。 電子レンジで調理できるのですが、最近は「ヘルシオホットクック」に付いている蒸し器としての機能を使って蒸しています。 手軽にふわふわな焼売が食べられます。ちょっと硬めの歯応え ...

もっと読む

生活

2020/5/3

業務用っぽいパッケージに一目惚れ。無印良品「バスソルト」

領収書を整理するためのファイルを買いに行った無印良品で「バスソルト」をジャケ買いしました。 英語併記のラベルを見る限り、香港と台湾、韓国でもこのまま販売されているようで、各国での値段も並んでいます。 僕は美大でデザインを専攻していたこともあり、こういう目的と手段が一致している業務用的なデザインにとても惹かれます。 瀬戸内海の塩バスソルト・レモングラスの香り 500g

もっと読む

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

照沼健太

編集者・ライター・写真家・音楽評論家。2014年より2016年末までユニバーサル ミュージックジャパンのオウンドメディア『AMP』編集長を務め、並行してライフスタイルメディア『ROOMIE』に編集部員として参画。現在は音楽・カルチャー・広告等の分野にてコンテンツ制作やプロデュースを行っています。

-健康, 生活
-, , , ,

Copyright© SATYOUTH , 2026 All Rights Reserved.